中国の新型キーボード

EPOMAKERの Glyph キーボードが発売

キーボードの特徴

中国のITメーカーEPOMAKERが新型キーボード「Glyph」を発売した。同キーボードは、打字機を模したデザインと高品質のPBT材質のキーキャップを採用している。

デザインと機能

EPOMAKER Glyph キーボードは、84キーの配列を採用し、上部には双方の多機能述べた画面とスマートフォンや小型タブレットを置くための凹みがある。左側には回車と空白の二つの機能を持つジョイスティックがあり、右側にはノブが付いている。後部にはアトモスフィアライトが付いている。

スペックと価格

同キーボードの内部には、TOP固定構造を採用し、5層の吸音材を内蔵している。PCBは軸体の熱プラグインと下灯位のRGBバックライトに対応している。さらに、線形ハンドルの紫藤花軸を搭載している。同キーボードは、1000Hzのリターンレートをサポートし、8000mAhのバッテリーを内蔵している。価格は699元で、現在公式ストアで購入できる。

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