中国のIT企業、最新のAMD主板を発売

PURE X870A WIFI7主板が1999元で販売開始

最新的AMD主板の発売

中国のIT企業、SAPPHIRE Technology(ブルーパシフィック)は3月13日、最新のAMD主板、PURE X870A WIFI7を発売した。 PURE X870A WIFI7主板は、標準のATXボードタイプを採用しており、浅色のPCBと銀白の装甲を備えている。価格は1999元である。

PURE X870A WIFI7の特徴

PURE X870A WIFI7主板は、16+2+1相55A DrMOS供給回路を搭載しており、170Wの処理能力をサポートしている。また、X3D CPUの高性能モードを実現し、8400+ MT/sのメモリ超頻を可能にしている。

主板の仕様

PURE X870A WIFI7主板の後部接口には、1×USB-C 40Gbps、1×USB-A 10Gbps、4×USB-A 5Gbps、2×USB-A 480Mbps、1×2.5GbE RJ45、1×HDMI、1×DisplayPort、一対のWi-Fiアンテナ接続孔、6×オーディオ接続孔が備わっている。

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